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if...ALDNOAH 

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if... の設定話。↓
細かいことは気にしないで欲しい

火星にアルドノアの力を持つ者が統制するという王制はあるものの、
貧富の差は深刻でなく、市民は貧困ではあるが火星自体地球侵略に至るまで大地は枯れていない。
アルドノアの力をインフラ化し(公共の電力みたいに)配分する研究も進めている。
火星からはアルドノアの起動因子の輸出、地球は限りある化石燃料の代替となるアルドノア、
そして科学技術力を輸入
地球からはあらゆる生産物を輸出、火星は限りある土地の代わりに地球の大地の恵み、
いわば生産された食糧、水などを輸入。
双方のギブアンドテイクによって和平を保っている。

・アセイラム姫→本編通り火星の第一王女。地球にとても興味があるので同年代のスレイン、
 伊奈帆を役職を超えて等しく親しい友人として見ている。
・スレイン→ヴァース帝国37家門の一人クルーテオの教え子、アセイラム姫とは時々会っている。
 姫のためなら命を差し出せるくらいには好き。
 伊奈帆の世話焼き放っておけない魂をくすぐる。
 なんだかんだ伊奈帆のことは慕っている。
 (※どうでもいい設定:クルーテオさんはツンデレなだけでスレインに対しては、
 本人に伝わりにくいところで過保護)
・伊奈帆→地球の軍人。地球と火星の会談のときに軍務の一環として火星を訪れる。
 本人に自覚はないがスレインのこと気にしてる。姫のことは特別な友人と思っている、
 が好きかどうか自覚がない。ユキ姉以外傍目からもわからないのでなんとも言えない。
 

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